診療実績

血液腫瘍内科

対応疾患
1) 血液疾患全般(急性・慢性白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫、骨髄異形成症候群、再生不良性貧血、自己免疫性溶血性貧血、特発性血小板減少性紫斑病等)
2) 抗癌剤投与を必要とする固形癌、乳癌等
特徴
血液疾患、固形癌の化学療法を中心に診療を行っています。
実施可能検査

骨髄生検・穿刺、リンパ節生検等

実施可能施術

・自家造血幹細胞移植

疾患別治療案内

疾患名:急性・慢性白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫、骨髄異形成症候群、再生不良性貧血、自己免疫性溶血性貧血・特発性血小板減少性紫斑病、乳癌等

対応術式: 化学療法、造血幹細胞移植
対応体制: 外来・入院
入院日数: 疾患により異なります
入院大概: まず疾患の進行度を確認し、治療方針を決定し、化学療法を行っていきます
年間実施件数:
急性白血病: 年間約20例 悪性リンパ腫: 年間約50例
多発性骨髄腫: 年間約20例 乳癌: 年間約30例
再生不良性貧血: 年間約5例 骨髄異形成症候群: 年間約30例
    特発性
血小板減少性紫斑病:
年間約15例


 

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