部署紹介

看護部の部署を紹介します

 
 

血液内科を中心とする病棟です。無菌室という特殊な病室に入院される患者さまもあるので、専門的知識の向上に努め、患者さまの精神的サポートができるよう務めています

   

脳神経内科の病棟です。患者さまが入院前の生活に戻れるよう早期から退院の支援を行っています。多職種によるケースカンファレンスも行い、自宅へ帰ってからもよりよいケアが受けられるよう支援しています。

   

消化器センターとして、外科の患者さまが入院されます。手術前後の患者さまだけでなく、化学療法や放射線療法を受ける患者さま、終末期の患者さまに対して、個別性のある看護を提供しています。

   

消化器センターとして、内視鏡治療や検査をうける患者さまが入院されます。安心して治療や検査を受けていただけるように、不安や苦痛を和らげるための看護に努めています。

   

整形外科の病棟です。患者さまの回復への援助を行うとともに、残存機能を活かせるようチーム医療で取り組んでいます。患者さまの気持ちに寄り添う看護を目指しています。

   

検査・手術を受けられる患者さまへの援助や疼痛ケア・緩和ケアにも取り組んでいます。 小児科病児の成長に合わせたケアやご家族への支援を行っています。

   

手術前後のケアやリハビリテーションが中心の病棟です。他職種と連携し、安心して医療・看護を受けていただけるよう、スタッフ一同、力を合わせて頑張っています。明るく楽しい、とても雰囲気の良い環境です。

   

胸部外科と循環器内科の混合病棟で集中的なケアを行っています。活気にあふれ、日々成長できる病棟です。心の通う看護が提供できるよう努めています。

   

年間3,000件の手術を行っています。8部屋の手術室を持ち、24時間365日緊急手術に対応しています。患者さまの不安を軽減できるよう、術前・術後訪問も行っています。

   

血液透析療法、血液濾過透析療法、CAPD療法などあらゆる血液浄化を必要とする治療を行っているセンターです。24時間体制で緊急時いつでも血液浄化に対応する体制です。

   

紹介患者さまを中心に高度診断、専門治療を提供しています。緩和ケア外来、フットケア外来では専門の看護師が担当し、在宅ケアの充実に努めています。また病棟との連携を密にし、継続した看護を行っています。

   

外来検査は、内視鏡・血管撮影室・透視室・CT・MRI・RIの6つのエリアに分かれています。看護師は、検査や治療の介助を行っていますが、患者さまの苦痛を少しでも軽減できるよう頑張っています。